キャンプ場紹介

地図をピンで埋めていくやつ、ずっとやってみたかったんだ。

訪問済みのキャンプ場をGoogleマイマップにまとめ、簡単な情報など記載しました。
だいたい宿泊利用していますが、見てきただけのキャンプ場も入れています。
死ぬまでに47都道府県にピン打ってみたいもんです。

この記事にもキャンプ場の情報と、キャンプ記録へのリンクを載せています。

キャンプ場情報、所感など

上のマップに書いてるのと大差ないけど、一応こっちにも書かせてください…。
一応キャンプ場の名前の前につけてる数字はGoogleマイマップと合わせてます。
久々に見たら番号ぐちゃぐちゃになってた。

宮城県

(1)不動尊公園キャンプ場

■住所:〒981-2116 宮城県伊具郡丸森町字不動64−1

■公式サイト:http://marumori.jp/spot/fudosoncampjyo/

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年5月(2度宿泊利用)
・区画サイト。各サイトにかまどがある。
・薪500円
・オートキャンプ場ではない。駐車場からリヤカーでサイトまで荷物を運ぶ。途中割と急な坂があるので気合が必要。
・洋式トイレは1つ(男)、洗い場はスポンジとか洗剤とかある。
・炭捨て場あり。
・川沿いの景色きれい。
・歩いて5分くらいのところにあぶくま荘という入浴施設あり。確か大人1人500円くらい。
・スーパーは車で10分くらいのとこにある。また、歩いて行ける距離に個人商店がある。
・他サイトとの距離がまぁまぁ近い。
・バンガローなどがあるため、土日は活気のある若者が集まりやすい感じ。

(2)吹上高原キャンプ場

■住所:〒989-6941 宮城県大崎市鳴子温泉鬼首本宮原23−89

■公式サイト:https://www.onikoube.com/fukiage/camping

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年6月(宿泊利用)
・トイレは水洗洋式。和式ムリ坊やでも安心。
・炭捨て場、ゴミ捨て場あり。炊事場もあり。
・車でソロキャンプだと1500円。バイクなら1000円。
・風呂は敷地内にスパ鬼首がある。大人600円。
・周辺にコンビニあるらしいが、ちゃんと調べていかないと多分わからない。
スーパーに行きたいなら事前に行っておいた方がいい。
・薪も売ってる。確か500円。
・広いが、若干傾斜のある場所も多い。早めにいかないと平坦な場所は埋まりがち。
・夏とかは激込みらしいので、行く時期は選んだほうがいいかも。

(3)エコキャンプみちのく

■住所:〒989-1503 宮城県柴田郡川崎町大字大字川内向原254

■公式サイト:https://michinoku-park.info/about_campsite.html

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年6月(宿泊利用)
・超有名キャンプ場。
・予約は電話とネットで枠が分かれてるので、電話予約分が埋まっててもネット予約分はガラガラだったりする。
・俺が行ったときはあんまり客層良くなかった。
※いい思い出が無くて情報まとめてなかった。

(4)水の森公園キャンプ場

■住所:〒981-3121 宮城県仙台市泉区上谷刈堤下8 水の森公園

■公式サイト:http://sendai-green-association.jp/mizunomori_camp/

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年6月(宿泊利用)
・宿泊500円。安い。
・コンビニは歩いて行けるレベル。スーパーも車で数分。
・薪も安かった。サイズに応じて400円、300円、200円。
・管理棟近くのトイレが洋式らしい。
※キャンプ場内には和式しかない。
・コインシャワーがある。入浴施設は近くにないと思う。
・炭捨て場あり。ゴミは生ゴミ以外持ち帰り。
・土日に行くなら数週間前から予約取った方が良い。すぐ埋まる。
・割と街中だが結構静か。近くの住宅?から車のドアを閉める音等は聞こえてくる。
・仙台観光の拠点とかに使っても良さそうな立地。

(6)神割崎キャンプ場

■住所:〒986-0781 宮城県本吉郡本吉郡南三陸町戸倉寺浜81−23

■公式サイト:https://www.m-kankou.jp/kamiwari-camp/

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年8月(宿泊利用)
・洋式トイレあり。
・フリーサイトは平坦な所と結構傾斜あるとこが混在。
平坦で広いところは人気があるみたい。
・少し高台を選べば海を見ながらキャンプができる。
・炭捨て場、ゴミ捨て場あり。
・フリーサイトは荷物搬入出時のみ車両乗り入れ可。
搬入後はキャンプ場前の駐車場に停める。
バイクなら管理棟の軒下に停めさせてくれるかも。
・近くに買い出しできるようなところはなかったと思う。
・着火剤300円。薪600円。
・コインシャワーがある。使ってないので詳細不明。
日帰り入浴可のホテルがバイクで10分くらいのところにある。
ただ11:00~14:00で受付終わる。
・公式サイトからオンライン予約可
・管理棟にレストラン併設されているが、やってない時もある。

(16)牛野ダムキャンプ場※訪問のみ

■住所:〒981-3600 宮城県黒川郡大衡村大瓜牛野

■公式サイト:http://www.village.ohira.miyagi.jp/05kanko/01kanko/tatukomori.html

■訪問した時の記録

■一応寄ったからまとめた情報

※訪問時期:2019年11月
・利用申請はサイトに載ってる。電話かFAXで。
・あくまで利用申請。予約ではない。
※行ってみたら張る場所ないじゃんってこともあるかも。
・おそらく土日はいつでも人いっぱい。できる限り早めに行こう。
・炊事場とかトイレとかは高規格キャンプ場レベルらしい。
・水道は有料らしい。
・近くに買い出しできそうな場所はなかったと思う。
・人気が人気を呼ぶ人気キャンプ場。人しかいない。

(19)遠刈田公園

■住所:〒989-0916 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉遠刈田北山

■公式サイト:https://www.town.zao.miyagi.jp/section/kensetsu/douro/koen_riyou.html

■360度写真

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期2020年6月(宿泊利用)
・利用申請をすれば無料でテントを張れる公園。キャンプ場ではない。
・焚き火禁止
・駐車場に近い多目的広場と、ちょっと歩いたところにある自由広場が利用可能。
・トイレは和式水洗
・水道がある。
・ゴミは持ち帰り
・近くに遠刈田の温泉街がある。
・コンビニは歩いて10分くらい。スーパーは20分くらい走って蔵王まで下りないとない。
・多目的広場は芝、自由広場は砂地。
・自由広場は土が硬かった。
・いずれの広場も平坦。
・蔵王エコーラインが近いこともあり、夜中に珍走団気味のうるせえバイクが通る。
・朝も6時半くらいからうるせえバイクが通り始める。
・休日だとヒルクライムのため輪行してきた自転車乗りの車で駐車場が結構混む。朝5時くらいから混み始める。

山形県

(5)蔵王坊平国設野営場

■住所:〒999-3113 山形県上山市蔵王高原坊平

■公式サイト:http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=4642

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年8月(宿泊利用)
・トイレはバリアフリーみたいなとこだけ洋式。
他は全部和式。棟は確か1か所。数は多い。
・炭、ごみは持ち帰り。
・場内の道はほぼ傾斜・凸凹。
背の低い車で行くと多分ゴリゴリに擦るので注意が必要。
・サイトはだいたい芝。平坦なサイトはそこまで多くない。
ある程度の傾斜は覚悟したほうがいい。
・炊事場のほかに、蛇口だけ設置されているところがある。
※この水がうまい。
・安い。1張り350円。あの広さでこれは安すぎる。国設だから?
・バイクで20~30分くらいのところに温泉街が2つくらいある。
・コンビニ、スーパーは近くにはない。事前買い出しが吉。

 

福島県

(7)崎川浜キャンプ場

■住所:〒965-0203 福島県会津若松市湊町大字静潟

■公式サイト?:https://www.aizukanko.com/spot/343

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年9月(宿泊利用)
・トイレは多目的のとこが洋式。他は和式。紙はあった。
・無料。予約の連絡も不要。
・ゴミ、炭は持ち帰り。
・サイトは結構広いと思う。16:00に行っても設営できた。
・炊事場は1つ。アパートのシンクみたいなやつが置いてある。
・松の木の防風林内にテント立てる。
砂浜のところは立てていいのか微妙なライン。
・夏季は駐車場有料。管理人などいなければ近くの民宿で受付らしい。
・水上バイクの音が人によっては気になるかも。
・スーパー、温泉はそんなに近くにはない。
・コンビニは割と近い。バイクで数分。
・アリが多い。
・日によるとは思うが、風がまあまあ強かった。
・夜中になると猫が来る。ガン見される。
・直火禁止

(8)市営あだたら高原野営場

■住所:〒964-0073 福島県二本松市上葉木坂3番地2

■公式サイト:http://www.city.nihonmatsu.lg.jp/page/page000383.html

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年9月(宿泊利用)
・汲み取りか簡易水洗かどっちか。便座は洋式になってて奇麗。
・炭、ゴミは持ち帰り。
・炊事場はある。洗剤とかはない。
・近くにスカイピアあだたらという入浴施設あり。1回600円。21:00まで。 シャンプー・ボディーソープも備え付けのがある。レストラン併設。19:00まで。
・岳温泉という温泉街がバイクで数分のとこにある。コンビニもある。
・スーパーはあまり近くにはない。買い出しは事前に。
・申し込みはサイトのメールフォームから。予約ではなく、利用申請。
※あまり遅く行くと全然テント立てる場所ない…ってこともあるかもしれない。
・近くに磐梯吾妻スカイラインという元有料道路がある。めっちゃ景色がきれい。

(13)沼沢湖畔キャンプ場

■住所:〒968-0002 福島県大沼郡金山町大字大栗山荒浜

■公式サイト:http://www.aizukaneyama.co.jp/camp/camptop.html

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年10月(宿泊利用)
・トイレは洋式あったかな…。レストランの脇がそうだったような…。自信がない。場内のトイレは和式だったと思う。
・炊事場あり。
・薪500円。俺が買ったときは多分杉薪。
・ゴミは持ち帰り。炭捨て場はあり。
・浜には設営不可。周りの芝生のところに設営。
・近くにスーパーやコンビニはない。買い出ししてきた方がいい。
・入浴施設も近くにはない。シャワーは冷水のがあるらしい。
・フリーサイト1000円、管理費300円
・ロケーション最高。静かだし景色が美しい。
・キャンプ場に向かう道はそこそこ険しい。細かったり曲がりくねってたり。

(20)背あぶり山キャンプ場

■住所:〒965-0202 福島県会津若松市湊町大字共和

■公式サイト?:http://aizu-sportspark.jp/facilities/e_seaburi.html

■360度写真

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期2020年6月(宿泊利用)
・電話予約が必要。利用料無料。
・焚き火はファイアサークル内なら可。
(サイトでの焚き火台使用は受付時に要相談)
・レストハウス~駐車場は未舗装路。
・駐車場は傾斜地。
・芝生サイト。ほぼ傾斜地。
・トイレは和式ボットン
・炊事場あり。水飲める。
・ゴミ・炭は持ち帰り
・会津の町にスーパー銭湯があるらしい。
・温泉もバイクで10分くらいの所にあるっぽい。
・コンビニ、スーパーもバイクで10分くらい。
・絶景。

青森県

(9)大間崎テントサイト

■住所:〒039-4601 青森県下北郡大間町大字大間大間平17−1■公式サイト:https://www.aptinet.jp/Detail_display_00007039.html?id=00007039&t=0■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

利用時期:2019年8月(宿泊利用)
・無料。予約不要。本州最北端のすぐ近く。
・駐車場有。トイレは水洗洋式。トイペもある。
・炊事棟あり。有料でガスコンロが使える。
・焚き火可否は不明。多分焚き火台使えばOKのはず。
・バイクで10分もしない所にスーパーとか薬局とかGSがある。
・近くに温泉もある。
・場所柄、旅の寝床としてテント立てて寝るだけみたいな人が多くいるので、焚き火やらバーベキューやらどんちゃん騒ぎする奴はかなり浮く。

(10)わかさぎ公園浜台キャンプ場※訪問のみ

※訪問時期:2019年9月
・トイレはきれいだけど和式しかない(はず)。
・予約不要だったはずだけど、管理棟の受付時間は少し短め。8:30~16:00。
・近くに安めの浴場があったはず。
・炊事棟あり。
・多目的広場は車両乗り入れ可みたい。

岩手県

(11)タイマグラキャンプ場

■住所:〒028-2421 岩手県宮古市江繋第5地割

■公式サイト:https://www.city.miyako.iwate.jp/kanko/taimagura_bangaro-.html

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

利用時期:2019年9月(宿泊利用)
・トイレは便座は洋式化されている。
 汲み取りか簡易水洗か忘れたが、きれいだったと思う。
・予約不要。1泊510円。薪500円(2019年9月末時点)。
・車両乗り入れ可。
・炭捨て場あり。ゴミは持ち帰り。
・炊事場あり。
・周辺に店はないので事前の買い出しは必須。
・岩手県西側or東側から向かう道があるが、なるべく東側から行った方がいいと思う。西側から入る道は結構険しい。
・月よりも星がきれいですね。

(12)姉吉キャンプ場(デイキャンプ専門)※訪問のみ

■住所:〒027-0111 岩手県宮古市重茂第10地割

■公式サイト:https://www.city.miyako.iwate.jp/kanko/canp_stop.html

■訪問した時の記録

■一応寄ったからまとめた情報

※訪問時期:2019年9月
・デイキャンプ専用
・洋式のきれいなおトイレがある。
・魹ヶ崎に行くときは、ここの駐車場よりも魹ヶ崎に向かう道の入口にある駐車スペースに停める方が後々楽。

(17)真湯キャンプ場

■住所:〒021-0101 岩手県一関市厳美町字須川国有林内

■公式サイト:https://iwatetabi.jp/spot/detail.spn.php?spot_id=734

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年11月
・予約不要。無料。
・トイレは和式(確かボットン)。
・近くの真湯温泉センターには洋式があった(はず)。
・ウッドデッキサイト。20基らしい。
・炊事場あり。
・薪(廃材) 200円。管理棟前の集金箱に払うシステム。
・ゴミ、炭は持ち帰り。
・徒歩数分のところに真湯温泉センターという入浴施設。軽食コーナーあり。
・真湯温泉センターくらいしか近くにないので、事前の買い出しは必須レベル。
・俺のときはバイク乗り入れさせてもらえた。
・場内はでかめの砂利なので、サイドスタンドプレートがあった方がいい。
※持参していたが、入るときに管理人さんからでかい板を貸してもらえた。
・選ぶサイトによっては、場内に車を入れることもある模様。
・木々に囲まれた静かなキャンプ場。癒される。

(18)月山キャンプ場※訪問のみ

■住所:〒029-4203 岩手県奥州市前沢区前沢生母二子

■公式サイト:このご時世に見つからねぇ

■訪問した時の記録

■一応寄ったからまとめた情報

※訪問時期:2019年11月
!キャンプしていい場所なのか俺には分からない。
・炊事場(というか水道?)はあるが、水は飲めない。多分煮沸してもダメ。
・トイレはボットン和式。お世辞にも奇麗とは言えない。
※ホースがあるので自分で掃除するシステム?
・キャンプ場からの眺めがいい。遮るものがない。
・公式情報が見つけられないキャンプ場(?)。上級者向け。

秋田県

(14)須川湖キャンプ場

■住所:〒019-0803 秋田県雄勝郡東成瀬村椿川

■公式サイト:http://higashinaruse.com/kanko/02_fun/01_camp_sukawa.html

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年10月(宿泊利用)
・6月上旬~10月下旬のシーズン営業。
・場内の男性トイレはすべて水洗和式。
・場外(管理棟すぐ近く)の多目的トイレは洋式。
※紙は備え付け。場外のトイレには募金箱が設置されている。
・大人1泊420円。
・薪200円※端材、廃材だが安い
・ウッドデッキの個別サイト。ひもなど持って行った方が良い。
・ウッドデッキ脇に大きくないテントなら張れそうなスペースがあるサイトは幾つかある。
・炊事棟、かまど有。
・ゴミ持ち帰り。炭捨て場はあったか覚えていない。
(自分はかまどを利用したが、炭はそのままにしておいて良いと言われた。)
・周辺にスーパーやコンビニはなし。事前に買い出ししたほうが良い。
・バイクで数分のところに栗駒山荘という温泉施設がある。露天風呂の景色きれい。
・須川湖キャンプ場を利用すると栗駒山荘の入浴割引券がもらえる。
※割引後の値段忘れた。500円前後だったと思う。
・山の上なので天候変わりやすい。多分霧も出やすい。
・ボートに乗れるらしい。30分530円。
・宮城からキャンプ場に向かう道が奇麗。
・多分秋田の方からくる道もきれい。

新潟県

(15)大池いこいの森キャンプ場

■住所:〒942-0216 新潟県上越市頸城区塔ケ崎116−1

■公式サイト:http://www.jp-satoyama.com/index.php?%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E5%A0%B4%E5%8F%97%E4%BB%98

■ここでのキャンプ記録

■ソロキャンプに役立つかもと思ってまとめた情報

※利用時期:2019年11月(宿泊利用)
・利用案内などはサイトで公開されている※利用しおり
・予約不要の無料キャンプ場。
・受付は大池いこいの森ビジターセンターへ。
・炊事場あり。ゴミ、炭は持ち帰り。
・第1、第3、第4キャンプ場がある。まず第3を勧められる。第4は使用できないこともある(猪など)。
※第2キャンプ場は第1に統合された模様。
・上記3つのキャンプ場があるが、とにかく人気があるので良い場所に立てたいなら早めに行こう。
・駐車場が砂利のところもあるので、バイクで行く場合はプレートなど持って行った方が良いと思う。
・トイレは水洗洋式。紙も備え付けてある。
※利用者多すぎてなくなっている可能性はある。
・薪の販売あり(350円?)。売り切れていることもある。事前に買っておいた方が良い。
・近くにコンビニもスーパーもホムセンもあるらしい。
※自分はコンビニしかわからなかった。バイクで数分。
・コンビニの近くに長峰温泉 ゆったりの郷という入浴施設あり。入館料大人1人600円。
・ゆったりの郷はレストラン併設。コメがすごくうまかった。
・第3キャンプ場がおすすめされるが、第1キャンプ場もワイルド感があって面白い。※島キャンプ風味
・第1キャンプ場は第3キャンプ場よりも水辺に近づける場所もあるので、第1も見てから設営場所を決めてもいいかも。
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